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05/03
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ハイタカの白化個体(幼鳥)ごくごく淡い模様があるが、純白に近い。 東風の日は、灯台北側で調査。
(くの)
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05/02
かいじゅう、現る!
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ひまな時は海を見て、3月中ならトド、春めいてきたらイルカを見つけるのが楽しみ。今年はトドを見ずじまいだったね、と話していたら、若者が海獣を見つけた。漁港付近に上陸したオットセイ。
(佐伯)
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05/01
ツミ若鳥
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一見、メスの成鳥に見えるが、胸部に数枚の幼羽が残っている。
(くの)
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04/30
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岬の風衝草地に咲くアズマギク。開花は例年より早い。
(くの)
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04/26
遭難者続出、風の岬
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灯台の気象データをみると、南西の風、風速18m前後。灯台の陰で風を避けていると、小鳥たちも逃げこんでくる。写真(中)のメジロは、くのさんの隣でしばらく休憩。カラ類は地面にしがみつき、ヒガラが転げていく。カラスに拾われる前に、動けなくなっている小鳥を回収。写真(右)は、機材バッグの中で回復待ちのヒガラたち。
(佐伯)
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04/22
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左:風車とハイタカ。無事故を祈る。 右:岬の西側の岩礁は海水の色がきれい。そこをノスリが横切るとこんな光景。
(くの)
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04/19
発信機の装着されたノスリ
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背中からアンテナが突出。その形状から衛生追跡用の発信機と思われる。左脚にカラーリング。赤地に白文字で「1R」と読める。右脚にリング等はなし。 西風の強い日は、灯台東側で調査。ここなら、風速20mでも快適。
(くの)
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04/18
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左:ヒヨドリ群中にいた白化個体。 右:尾羽のないノスリ成鳥。この日が最後の記録。ちゃんと海峡を渡れたのだろうか?
(くの)
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04/10
カタクリ見頃
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氷が張るほどの寒さに、春は遠のいてしまったかと思ったら、ちゃんと進行中。いつもの場所で、カタクリの花見。
(佐伯)
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04/09
後光射す「みさき君」
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調査地になわばりを持つハシブトガラスのだんなさん。仕事の合間にしばしば遊びに来てくれます。
(くの)
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04/04
シャチ&ケアシノスリ
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画像1 岬の北側海上に浮上したシャチの背ビレ。左が頭。 画像2 11時25分通過のケアシノスリ成鳥。きれいな個体でした。
(くの)
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03/29
クジラ!
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ミンククジラでしょうか?まわりに浮かんでいる水鳥はウトウです。
(くの)
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03/26
海峡を渡るノスリ
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荒波を背景に飛ぶノスリ成鳥。龍飛らしい大好きな光景。
(くの)
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