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Google Chromeでhttp通信させる



Chromeでの通信方式の確認方法
このページでは、Google chrome(クローム)で、http通信で画面を開く方法を説明します。
まず、今、開いている画面がどちらの通信方式で hawknet.sunnyday.jp とやりとりしているのかを確認します。
図:PCでのhttps(上段)とhttp(下段)でのマークの違い
図:スマホでのhttps(上段)とhttp(下段)でのマークの違い
https通信になっている場合は、アドレスバーの左端のマークがとなっています。
もし、HMNJの速報ページ http://hawknet.sunnyday.jp/hawknet/hawknet0.html を開いてこのマークが出ていたら、https通信方式で hawknet.sunnyday.jp とやりとりしますから、一部の画面が正常動作しません。
アドレスバーの中のURL(文字)を入力し直す必要があります。

パソコンのchromeでURLを変更する
以下の手順で、アドレスバー内のURLを変更します。
  • アドレスバーをマウスでクリックします
  • マウスカーソルが表示されたら、
    “https://”の“s”の部分をクリックします
  • “s”の文字をDeleteキーで削除します
  • Enterキーを押下します
  • アドレスバーの左端が
    「保護されていない通信」と変更されればOKです
スマホやモバイルでURLを変更する
以下の手順で、今表示しているサイトのURLを変更します。
  • ページを開きます
  • 表示中のページのURL部分をタップします。
  • 鉛筆アイコンをタップします。
  • 現在表示中のページのURLが編集できるようになるので、カーソルを先頭まで移動させます。
  • “hawknet.sunnyday.jp”の前に“http://”と入力します。
  • キーボードの確定キーをタップします。
  • アドレスバーの左端が非SSL通信のマークに変わればOKです
通信方式が切り替わらない時は
ブラウザにはキャッシュという機能があります。
Webサイトやアプリなどのデータを一時的に保存しておくもので、次回以降のアクセスを高速化する仕組みです。
URLを入力しても通信方式(のマーク)が切り替わらない時は、この「キャッシュ」が残っています。
キャッシュをクリア(消去)する操作は、ご利用になる端末(パソコン/スマホ/タブレット)によって異なります。
Googleから提供されている以下情報を参考にして操作を行ってください。
最小限のサイトの削除となるよう期間を15分で選択してください

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