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MS-Edgeでhttp通信させる



Microsoft Edgeでの通信方式の確認方法
このページでは、Microsoft Edge(エッジ)で、http通信で画面を開く方法を説明します。
まず、今、開いている画面がどちらの通信方式で hawknet.sunnyday.jp とやりとりしているのかを確認します。
図:https(上段)とhttp(下段)でのマークの違い
https通信になっている場合は、アドレスバーの左端のマークがとなっています。
もし、HMNJの速報ページ http://hawknet.sunnyday.jp/hawknet/hawknet0.html を開いてこのマークが出ていたら、https通信方式で hawknet.sunnyday.jp とやりとりしますから、一部の画面が正常動作しません。
アドレスバーの中のURL(文字)を入力し直す必要があります。

Microsoft EdgeでURLを変更する
以下の手順で、アドレスバー内のURLを変更します。
  • アドレスバーをマウスでクリックします
  • マウスカーソルが表示されたら、
    “https://”の“s”の部分をクリックします
  • “s”の文字をDeleteキーで削除します
  • Enterキーを押下します
  • アドレスバーの左端が
    「セキュリティ保護なし」と表示されればOKです

通信方式が切り替わらない時は
ブラウザにはキャッシュという機能があります。
Webサイトやアプリなどのデータを一時的に保存しておくもので、次回以降のアクセスを高速化する仕組みです。
URLを入力しても通信方式(のマーク)が切り替わらない時は、この「キャッシュ」が残っています。
Microsoftから提供されている以下情報を参考にして操作を行ってください。
最小限のサイトの削除となるよう[時間の範囲]を最小にして削除してください

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